日本3Dシャドーボックスアート協会

ギャラリー

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2018年2月

  • タイトル銀山温泉
  • 作者山口貞彦/芳賀一洋&澁谷クラフト倶楽部
  • 原画作家山口貞彦(撮影と写真加工)

銀山温泉は、山形県と宮城県の県境にひっそりと
たたずむ小さなレトロな雰囲気のある温泉街です。
銀山川の両岸には大正末期から昭和初期に建築された
多層の洋風木造旅館が立ち並び、旅館前の石畳の歩道や
橋には近代的なガス灯が設置され、大正ロマンが漂う
温泉街を形成しています。そんな雰囲気を写真に撮り
シャドーボックスで制作しました。

2018年1月

  • タイトル赤富士
  • 作者開高悦子/3DSBA共同代表
  • 原画作家葛飾北斎

北斎の版画の中でも、赤富士は特に有名です。
シンプルな構図ゆえに、3Dにする為の表現は
簡単そうで難しい作品でした。
新春にはこの赤富士を必ず飾る事が定番になりました。